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  3. LINE BOT開発

LINEを組み込んだサービス開発が可能です

2016年、LINEはサービス事業者向けにLINEを自社サービス内に組み込むためのMessaging APIの提供を開始しました。

Messaging APIは、サービスとLINEユーザーの双方向コミュニケーションを可能にします。Messaging APIを使えば、サービスをLINEのトークルーム上で提供できようになります。

例えば、Messaging APIを使って懸賞付きクイズやアンケートをLINE上で実施することで、サービスの宣伝が可能です。高い広告効果が見込め、さらに広告費を抑えることにもつながります。

またはサービスの一部として、LINE上でレシートの受け取りやサービスに関するニュースをLINE上で送信できるなどさまざまな使い方が考えられます。

当社ではMessaging APIを使用したBOT開発はもちろん、連携サービスの開発も行っています。「この企画でMessaging APIは使用できますか?」といった疑問点がある場合、開発前に技術的な検証が可能です。

 

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